弥生ももちろん、ひとりで。 ~3月の御案内~

2019年3月1日(金)


トップの歳時記、春も間近な3月版でございます。

3月といえば、何はともあれ、ひな祭り。下鴨神社の流し雛に、市比賣神社のひいなまつり。
 下鴨神社の流し雛へ行ってきました。もちろん、ひとりで。
  市比賣神社のひいなまつりへ行ってきました。もちろん、ひとりで。

ひな祭りが終われば、電飾集客イベント・東山花灯路。毎年行ってるので、タグからどうぞ。
 京都・東山花灯路へ行ってきました。もちろん、ひとりで。

花見はもともと、桜ではなく梅を愛でるもの。右京・梅宮大社や城陽の青谷梅林も、良い感じ。
 梅宮大社の梅産祭へ行ってきました。もちろん、ひとりで。
  青谷梅林へ梅を観に行ってきました。もちろん、ひとりで。

中旬になれば、大念仏狂言と松明大炎上が拝める、嵯峨釈迦堂 aka 清涼寺のお松明式。
 清涼寺のお松明式へ行ってきました。もちろん、ひとりで。

「ひがしひとくち」 では、ありません。京都最難読地名・東一口の安養寺では、双盤念仏あり。
 東一口・安養寺の双盤念仏を見に行ってきました。もちろん、ひとりで。

そして月末には、小野小町由来の門跡寺院・隨心院にて、梅と一緒にはねず踊り。
 隨心院のはねず踊りへ行ってきました。もちろん、ひとりで。

暖かくなって気を抜くと、夜の冷え込みに震える、3月。温度調節は、念入りに。